
秋田中央交通ギャラリー(三菱ふそう編)
なお、このページの作成にあたり、「みちのく乗合倶楽部」様のご協力を頂きました。この場を借りてお礼申し上げます。

秋田22 い 343/三菱ふそうU-MK517J
元秋田市交通局のMK車で、市営バスからの移管路線を中心に運用されています。

秋田22 い 686/三菱KC-MK619J
写真提供 / バス少年 様
秋田市営バスの最終移管まで残ったオートマチック車です。(※市営時代はこちら)
同型車(685〜688号車)の4台すべてが秋田中央交通へ譲渡されました。

秋田200 か 596/三菱ふそうU-MS821P
五城目町が所有していた福祉バスを転入したという変わった経歴を持つ車両です。
貸切用として運用されており、これまでの車両と比べてやや濃い目の塗装が施されています。

秋田200 か 630/三菱U-MS729SA
写真提供 / 白神バス軍団長 様
元小田急バスのエアロクィーンです。小田急時代は、後部回転席と電話を装備した48人乗り貸切車でした。
中央交通の貸切カラーによくマッチしています。

秋田200 か 631/三菱U-MS729S改
元小田急シティバスのエアロクィーンです。中央交通には2台転入してきました。
長距離運行に備えトイレも装備され、高速バス続行に対応ができる低運転席タイプです。

秋田200 か 632/三菱U-MS729S改
写真提供 / 白神バス軍団長 様

秋田200 か 715/三菱ふそうBKG-MS96JP
夜行高速バス「フローラ号」専用車として2007年12月に導入した「エアロクィーン」です。
エアロクィーンは2007年6月にフルモデルチェンジしたばかりで、秋田県内では初の導入となりました。